山下 大輔

CDO 山下 大輔 IT業界の進歩が、
建築・建設業界の
進歩に繋がる

IT技術が業界に革命をもたらす重要な鍵となる

新卒で富士通研究所に入所し、主にBtoBサービスの新規事業の研究開発に従事。
数十の特許取得や、あらゆる技術領域での開発経験を積む。
その後、急成長中だったビズリーチに移りモバイルアプリの開発チームの立ち上げを経験。

ITの力で業界に革命をおこしていくANDPADの世界観に共感し、エンドユーザー(職人)が使うモバイルアプリの重要性を感じたが、当時はモバイルアプリを専門に開発するエンジニアがおらず、サービスにとっても勿体無いと感じており、モバイルアプリの開発責任者として2015年オクトに参画。
2019年よりCDOとしてモバイルアプリに限らず全技術領域を担当。

金子 洋一郎

どれだけのスピードで最新技術を取り入れられるのか

ANDPADの全技術領域に対して責任を持っています。
私たちの開発チームは動く機能を作ることは比較的簡単にできますが、次のフェーズに求められているのは日々進化する技術をいち早く取り入れ最新のサービスを提供することです。
その為には日々最新の技術にチャレンジする風土、環境を作っていく必要があると思っています。

私たちANDPADが挑戦していく領域は、まだまだIT技術によって業務の効率化がはかれる余地が大いにあると思っています。
チャレンジングな環境を作り、培った技術を建築・建設業界に反映していくのが私の責務だと思っています。

金子 洋一郎

IT技術の進歩が、建築建設業界の発展に繋がる未来

ANDPADはSaaSとしてサービスを提供していますが、建築・建設業界の様々な職種の方々にご利用頂くことで電気·ガス·水道などの社会インフラと同じような、なくてはならないサービスを目指しています。

私たちはテクノロジー集団ですので、ただインフラを提供するだけでなく、最新の技術を取り入れて進化していかなければなりません。
今まではIT技術の進歩は建築・建設業界にとっては直接関係ないものだったかもしれませんが、ANDPADを通じてIT技術の進歩をそのまま建築・建設業界に届けられるようになっていきます。

私たちANDPADのエンジニアは、一人一人の技術力がそのまま建築・建設業界のIT化に直結することになるので、常により新しい技術領域にチャレンジすることが求められます。

これまでの開発に飽きたエンジニアにとってはチャレンジしがいのある環境だと思います。