中野 亜美

HR 中野 亜美 自分で開拓できる
未来がある

一筋縄ではいかない、だからこそ挑戦したい

事業への興味、アンドパッドのフェーズ、自分が貢献できることがある、この3つが揃っていることがアンドパッドへ入社しようと決めた理由です。

まず、アンドパッドの事業ドメインについては全く知識ゼロでした。
今までのキャリアでは、エンタメ、デジタルマーケティングの分野に身を置いていたので仕事をデジタルで行うのは当然だしインフラとしてインターネット環境があることが当たり前でした。
そんな中で出会ったアンドパッドの事業と会社のフェーズは発見が多く、アナログな世界観をデジタルにピボットすることにとてもワクワクしました。
その背景では、業界の皆さまにたくさんのことを教えていただきながら手探りで道のない道を作っていく、一筋縄ではいかない状況があることも、役員陣の言葉から感じていました。

また、私の急成長企業での経験や人事の立ち上げの経験をアンドパッドへ還元でき、過去の失敗も活かせる場なのではないかと確信したことも理由の一つです。

中野 亜美

道なき道を、自分たちの足で進んでいきたい

人に言われたことを鵜呑みにして、辞書に載っているからと疑わず、行動しないことは一番もったいないと思っているのでまず行動!

自分自身で体験したことを自分の知識にすることを大切にしています。
尊敬する人に話を聞くのも良い体験だと思いよく話を聞いたりもするのですが、人生を振り返った時に腹落ちできることは自分自身の経験の範囲内でしかないことがほとんど。
だからこそ、失敗したとしても、意味がなくても自分自身で体験したいと思っています。
失敗談も飲み会での良いネタとなれば昇華できます。(ただしお酒は飲めない)

アンドパッドのこれから進む道を、先導するのは私達自身です。誰も知らない道なき道を、自分たちの足で進んでいき私の「体験」としていきたいです。

中野 亜美

「余裕」をつくる為の「今」である

いざというときに万全の態勢で戦える人になること。
これが私の目標です。

新しい自分に出会いたいと思っていながらも動き出せない、躊躇してしまう自分がいます。
それはなんでだろうと考えると「余裕」がないことに起因していると気づきました。

その「余裕」は、時間・お金・健康などなどたくさんの要素でできていると思っていて、そのひとつひとつを「余裕」があるレベルまであげていき、いざというときに万全で戦える人になりたいです。

やりたいことを自分の手でやれる環境をつくれるくらい余裕が持てる未来を目指しています。すべての成功に近道なんかないのは今までの人生でも仕事上でも経験しているので、愚直にこつこつ取り組み、考え抜き、やりきることに集中したい。

今のこの時間を「アンドパッドで過ごせてよかった」と思えるように走り切ります。色々なことに挑戦させてもらえる環境を自分で選べたのは、余裕への第一歩です!