山岸 千春

HR 山岸 千春 「働く楽しさ」を
分かち合うために

チャレンジしたい私に最高のフェーズ

アンドパッドに入社を決意したきっかけの一つは、面接の中でアンドパッドはどんな会社か?と聞いた際「一言で表すと“カオス”です」と言われたこと。
単語だけを聞くと「整っていない、混沌としている」など、ネガティブな印象を持つかもしれません。
でも逆に考えれば、これから企業が成長していく過程で様々な領域にチャレンジできる可能性があり、そのチャンスを自身の手でつかみ取ることができるということ。
成長したいと考えていた私にとって、「整っていないこと・変化が多いこと」で自身の成長が会社の成長に直結させられるということはとても魅力的でした。

もう一つは、会社全体で「幸せを築く人を、幸せに。」というミッションを実現するためにクライアントファーストで動いている事に共感を持てたこと。
業務改善や売上向上のためのサービスは多々ありますが、プロダクトへの自信と、本気でクライアントと向き合う姿勢が感じ取れたことが大きいですね。
私もその一翼を担う存在になりたい、と強く思いました。

山岸 千春

環境を作り出すのは自分自身

仕事や今の環境が良いものかどうかは周りが決めるのでも、周りから与えられるものでもなく、自分自身がもたらし、決めるものだと考えています。
だからこそ、常にポジティブに、逆境をも楽しんで乗り越えることを大切にしています。

人生の中で、仕事が占める時間は3分の1以上ある。その時間をつらく・苦しいものとして過ごすのではなく、自身の糧になる・楽しいものにしていくこと、またその「楽しさ」を自身だけのものにするのではなく、様々な人と分かち合いたいと思っています。

そのため、自身がNo.1になることよりも、少しでも周りにプラスの影響を与えられる人間でありたいと思っています。
会社と人を繋ぐことができる人事というポジションで、アンドパッドの描く「働くを幸せにする」という世の中を自身の周りから実現していきたいです。

山岸 千春

自分が楽しむことで、周りが変わる

これまでの人生で一貫しているのは「楽しむ」ということ。
一度しかない人生を悲観して過ごすよりも、楽しんで幸せに生きた方がいいじゃない?と思っています。

社会をより良いものにする!なんて大それた目標はないけれど、自身の周りから少しずつでも「幸せ」にすることで、その輪がどんどん連鎖していけばいいな、と思っています。

「人を笑顔にしたいときは、まず自分が笑顔になる。」
周りを変えるためには、まず自分を変えること。これを心に留めています。
発言を変える、行動を変える、考え方を変える…小さなことからでも色々とできる事はあるはず。
そのためにも周りをよく見る事、誠実である事、自身が一番楽しむ事は常に意識しています。